出会い系サイトは夕方を狙う no comments
電話だけでもない人もけっこうおりました。援助でもなく、いきなりアポとって即、会うことも良いときは2~3時間もいれば1回くらいは、あったりしてまさに出会い系です。
普通にドライブや食事に行ったりしたものです。でもどうなったかと言えばそれまでですね。何回か相手をしてどちらからともなく去っていきます。続けようにも続けにくい出会いだったんでしょう。そこで慣れてきたこともあり、自然と昼間にも堂々と出かけてました。
昼下がりは主婦のひまつぶしの相手という感じでした。ここではテレフォンセックスに持っていくのが正解でしたね。主婦のどろどろぶりを垣間見ました。
夕方になると元気のいい女子高生がハイテンションでかけてきてました。これには元気をもらいました。学校帰りの女子高生は脳天気です。染み付きパンチュ、中にはべっとり液付きにして売ってもらったりしました。それはそれはじっくり堪能してしまいました。
カラオケ、お食事に行ったり、「電話番号を教えるからお小遣いくれるだけちょうだい」とか、おねだりしてきました。それにどこまで応じたかどうか定かではありません。覚えているのはカラオケボックスでひざ枕してもらった。ほどよい弾力、いい匂い、これが女子高生だと抱きしめました。
いつも利用している出会い系→ 出会い系
出会い系サイトで男性が受け取るもの
サクラのいない出会い系サイトがこれだけ少ないということは、サクラを満載した悪徳サイトが、実際に商売になっているということを意味するでしょう。サクラにダマされる男性がそれだけ多いからこそ、悪徳サイトは商売を成り立たせることができ、どんどん増えていくということになっているわけですね。
それには出会い系サイトの特殊な事情を考えなければならないでしょう。通常どんな商売でも、お金を受け取るからには、その対価として、何らかのサービスを提供することとなります。商品を受け取るのが一番わかりやすい形ですが、それ以外でも、例えば水商売などなら、女性のサービスを受け取るということになるでしょう。風俗業なら、女性の肉体を、サービスとして受け取ることになっています。
それでは出会い系サイトは、利用料金の対価として、利用者は何を受け取ることになるのでしょう。そこにサクラがここまで出会い系サイトにはびこる、1つの理由が隠されているでしょう。出会い系サイトで利用者が料金の対価として受け取るものは、「機会」です。女性にアプローチする「機会」を、男性は出会い系サイトで手にするわけですね。しかしこの機会は、女性そのものではありません。